DEFENDER 110|プロテクションフィルム施工実績|REARKリアーク)施工実績ブログ
2026/10/28
ランドローバー ディフェンダー110|ヘッドライト周辺のプロテクションフィルム施工
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車種: LAND ROVER DEFENDER 110(ランドローバー ディフェンダー110)
施工内容:
- ペイントプロテクションフィルム(PPF)
- 施工箇所:ヘッドライト周辺の塗装部分
以前の施工に続き、ヘッドライト周辺を追加保護
今回ご紹介するのは、ランドローバー ディフェンダー110のプロテクションフィルム施工です。
以前にもプロテクションフィルムやコーティングをご依頼いただいたオーナー様から、今回はヘッドライト周辺の追加施工をお任せいただきました。
前回はヘッドライトのレンズ部分に加え、ドアカップやドアエッジ、乗降時に接触しやすい箇所などを保護。
今回は、ヘッドライトを囲む塗装部分にプロテクションフィルムを施工し、保護範囲を広げています。
ヘッドライト本体だけでなく、その周囲の塗装面も保護することで、飛び石や擦り傷などによるダメージへの対策につながります。



必要な箇所を選んで保護するという選択
プロテクションフィルムというと、ボディ全体を保護するフルボディ施工をイメージされる方も多いのではないでしょうか。
フルボディ施工は広範囲の塗装面を保護できる一方、部分施工には、気になる箇所を優先して保護できるメリットがあります。
例えば、飛び石の影響を受けやすいフロント周辺や、日常の乗り降りで接触しやすいドア周辺など。
お車の使い方や保管環境によって、傷が気になる箇所は異なります。
今回のディフェンダー110のように、必要な部分を選んで施工したり、後から保護範囲を追加したりすることも可能です。




大切な愛車を、綺麗な状態で長く乗るために
REARKでは、すべてのお客様にフルボディ施工をおすすめするわけではありません。
オーナー様が気になっている箇所や、お車との付き合い方、ご予算などを伺いながら、それぞれに合った施工内容をご提案しています。
大切なのは、どこまでフィルムを貼るかではなく、何を守りたいか。
プロテクションフィルムは、高級車や特別な車だけのものではありません。
日常的に使用するお車でも、長く綺麗に乗り続けたいという想いに合わせて、必要な箇所から保護することができます。
愛知県でプロテクションフィルムの部分施工をご検討の方も、ぜひREARKへご相談ください。
この度は再びご依頼いただき、誠にありがとうございました。


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